■お知らせ■
新しいカテゴリ追加"PSP"どうぞよろしく
背景画像を柄柄から空の写真へ変更しました〜(^o^)ノ
昨日を持ちまして、春休みが終了しました〜
しかし、これからも必ずしも更新するので皆さんよろしくお願いします(^∀^)ゞ
・・・僕は目が覚めた。
ここはどこだろう。
周りには木々ばかり
耳をよく澄ませば川の音が・・・
とにかくここから出なければ、、、
しばらく歩くと川に付いた。
川には橋が架かっていた。
乾いたのどを潤すこの川の水。。。
すごくおいしい。
でもどこかで飲んだ事あるような・・・
後ろに気配を感じた
僕はふっと後ろを向いた。
そこには幼い女の子がたっていた。
そのそばには女の子の両親と思われる男女が立っている。
こちらに向かって何かをいっているが聞こえない
僕が"はい?"と言うとそれはまるで誰もいないホールのように響いた・・・
僕は不思議でしょうがなかった。
再び後ろに気配を感じ、僕は河の向こうがわを見た。
そこには少年がたっていて、女の子同様、両親と思われる男女がそばにいる。
「早くこっちにくれば?」と男の子は笑みを浮かべながら言った。
僕はもう一度女の子を見る。
まだ何かを言っている。
かすかだが、くちびるが"駄目だ"と言った。
しかし男の子が再び「早くこっちに来ないと手遅れになるよ?」という。
僕は何を思ったか、声の聞こえる少年の方に歩いて行ってしまった。
橋を渡り切った、僕は後ろを向いた。
女の子たちが泣いてる。
女の子たちの周りに人が集まってきた。
どれも知っている人とたちだ。
お母さん、お父さん、おじいちゃんにおばあちゃん。
学校の先生に、友達、近所のコンビニの仲のいい店員。
ふと足の力が抜けた。
僕は前を向いた。
そこには少年はいなく、男の人が立っていた。
彼は「お帰り」と言うと、「君は今、死んだんだよ」
と言い放った。
「え?」
と言うと彼は指差した。
その先には"三途の川"と書いてある看板が立っていた。
さっきはあんなのなかったのに・・・
「まぁ自分で選んだ道だからこれから一生こき使うよ」彼はそういって
僕に首輪をして僕を引きずり出した。
End...
________________________________
今回も駄作なんですが、どうでしょう・・
結構考えたんですが^^;
コメントもらえればうれしいです^^
ところで質問なんですが、皆さん小説を書くときは
題名を先に書きますか?
自分は内容を書いて題名を書くときが多いですね。
なんでだかわかりませんが、題名を考えちゃうとうまくかけないんですよね^^;
まぁとにかくこれも駄作です^^;
ここはどこだろう。
周りには木々ばかり
耳をよく澄ませば川の音が・・・
とにかくここから出なければ、、、
しばらく歩くと川に付いた。
川には橋が架かっていた。
乾いたのどを潤すこの川の水。。。
すごくおいしい。
でもどこかで飲んだ事あるような・・・
後ろに気配を感じた
僕はふっと後ろを向いた。
そこには幼い女の子がたっていた。
そのそばには女の子の両親と思われる男女が立っている。
こちらに向かって何かをいっているが聞こえない
僕が"はい?"と言うとそれはまるで誰もいないホールのように響いた・・・
僕は不思議でしょうがなかった。
再び後ろに気配を感じ、僕は河の向こうがわを見た。
そこには少年がたっていて、女の子同様、両親と思われる男女がそばにいる。
「早くこっちにくれば?」と男の子は笑みを浮かべながら言った。
僕はもう一度女の子を見る。
まだ何かを言っている。
かすかだが、くちびるが"駄目だ"と言った。
しかし男の子が再び「早くこっちに来ないと手遅れになるよ?」という。
僕は何を思ったか、声の聞こえる少年の方に歩いて行ってしまった。
橋を渡り切った、僕は後ろを向いた。
女の子たちが泣いてる。
女の子たちの周りに人が集まってきた。
どれも知っている人とたちだ。
お母さん、お父さん、おじいちゃんにおばあちゃん。
学校の先生に、友達、近所のコンビニの仲のいい店員。
ふと足の力が抜けた。
僕は前を向いた。
そこには少年はいなく、男の人が立っていた。
彼は「お帰り」と言うと、「君は今、死んだんだよ」
と言い放った。
「え?」
と言うと彼は指差した。
その先には"三途の川"と書いてある看板が立っていた。
さっきはあんなのなかったのに・・・
「まぁ自分で選んだ道だからこれから一生こき使うよ」彼はそういって
僕に首輪をして僕を引きずり出した。
End...
________________________________
今回も駄作なんですが、どうでしょう・・
結構考えたんですが^^;
コメントもらえればうれしいです^^
ところで質問なんですが、皆さん小説を書くときは
題名を先に書きますか?
自分は内容を書いて題名を書くときが多いですね。
なんでだかわかりませんが、題名を考えちゃうとうまくかけないんですよね^^;
まぁとにかくこれも駄作です^^;
ここはどこだろう。
暗闇に包まれた少年が言った。
この少年は、今日、普通に学校へ行き
帰宅途中に真っ黒いバンに連れ去られてしまった。
少年の記憶は、クルマのクラクションが最後だ・・・
何がともあれ、ここから出なくては・・・
少年はポケットから、携帯電話を取り出したが
なぜが明かりが点かない。
光がどこにも無いのは変だ。
どうすればいいのか分からない少年は、
再びその場に座り込んでしまった。
ガチャン!
どこかで音がした
少年はあたりを見回したが、無論暗くて何も見えない。
寒くなってきた。
少年は立ち上がり、暗闇を当てもなく、歩き始めた。
そろそろどのくらい歩いただろうか・・・
いくらたっても、何にもぶつからないし、疲れもしない。
おなかもすかないし、のども渇かない。
なんでだろう?
少年はふっと下を見た。
少年は言葉を失った。
そこには、トラックにひかれて、ぐちゃぐちゃになった自分が居たのだ。
暗闇に包まれた少年が言った。
この少年は、今日、普通に学校へ行き
帰宅途中に真っ黒いバンに連れ去られてしまった。
少年の記憶は、クルマのクラクションが最後だ・・・
何がともあれ、ここから出なくては・・・
少年はポケットから、携帯電話を取り出したが
なぜが明かりが点かない。
光がどこにも無いのは変だ。
どうすればいいのか分からない少年は、
再びその場に座り込んでしまった。
ガチャン!
どこかで音がした
少年はあたりを見回したが、無論暗くて何も見えない。
寒くなってきた。
少年は立ち上がり、暗闇を当てもなく、歩き始めた。
そろそろどのくらい歩いただろうか・・・
いくらたっても、何にもぶつからないし、疲れもしない。
おなかもすかないし、のども渇かない。
なんでだろう?
少年はふっと下を見た。
少年は言葉を失った。
そこには、トラックにひかれて、ぐちゃぐちゃになった自分が居たのだ。





